2011/06/15 (Wed) 6月15日酸欠防止

問題48 酸素欠乏事故の防止
酸素欠乏の防止に関する説明のうち、( )部で誤っているものはどれか。
・酸素欠乏危険場所で作業を行う場合は、1(酸素欠乏作業主任者を選任)する。酸素濃度計により作業場所の空気中の2(酸素濃度が15%以上であることを確認)した上で作業にかかる。また、測定は、作業を開始する前に行い、3(3年間記録を保存)しなければならない。常時作業状況を監視し、異常時には直ちに応急措置、関係者への通報ができるように4(作業は2名以上)で行う。




正解 2
酸素濃度は、18%以上でないと立ち入ってはならない。常識として知っておきたいものです。




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