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漏えい修理工法
2012-06-06 Wed 08:35
供給32  Bレベル

問題
 漏えい修理工法の説明について、誤っているものはどれか。

①高圧導管の貫通に至らない損傷時は、すり傷で、供給上取り換えることが困難な場合、溶接スリーブ工法、それが適用できない場合には、肉盛り溶接工法を用いる。
②高圧導管の応急修理には、応急修理用スリーブ、応急修理用リングを用いる。③高圧導管の点検頻度は、埋設部、架管部、共同溝などの対象ごとに設定される。
④高圧導管は最高レベルでの維持管理が必要であり、高圧導管検査装置は、漏えい磁束法は減肉欠陥を、外部電源法は欠陥の内外面判別を行う。










供給32
解答解説
 正解は、④である。

④高圧導管は最高レベルでの維持管理が必要であり、高圧導管検査装置は、漏えい磁束法は減肉欠陥を、渦流法は欠陥の内外面判別を行う。
 外部電源法は、電気防食の方法である。

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2012-06-08 Fri 20:36 まとめwoネタ速neo
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